『こうしろう昭和チャンネル』(昭和文化研究家・三井浩司郎)
東京都立川市生まれ府中市育ち。 現在は鹿児島市在住。 16年ご縁があって住んだ城下町金沢の片隅で昭和文化研究所を立ち上げ、その後移住をした鹿児島市で、日々明治大正生まれが見た戦前戦中戦後しばらくの昭和の研究をしております。 次世代に伝えるべく昭和の生活風景や出来事を漫画風に描いたり、戦前戦中戦後しばらくのエピソードを織り交ぜながら、脱線トークもあり面白く楽しく語り、当時の流行歌を歌い、まるで明治生まれの漫談家のように語る姿は各地で幅広い世代に好評頂いて、私の語り口で、会場で笑いの渦が起こり「感動した」「戦前の世界に引き込まれた」など有り難いお言葉を頂戴しています。 味のある昭和の漫画風なイラストも好評頂き、写真があまり残されていない老舗のお店からのご依頼や、昭和が好きで年齢を問わずご依頼頂いており、楽しく描いてお届けしております。 講演会や絵のご依頼を、メッセージにて心よりお待ちしております。 料金は、講演会は一万円(交通費は別)から、絵は内容にもよりますが一万円よりお受けしております。 予算にも臨機応変にご対応致しますので、どうぞお気軽にお問い合わせ下さいませ。 全国の皆さんに感動と臨場感たっぷりにお伝え致します。 どうぞ宜しくお願いを申し上げます。
621
登録者数
7
動画数
28,481
総再生回数
508
総いいね数
チャンネル紹介
昭和を愛する人ならずとも、昭和の暮らしと文化を“体感”できる貴重な映像が満載です。中国・蘇州在住の昭和文化研究家・三井浩司郎さんが、現地の目線で当時の風景を掘り下げる珍しいチャンネル。レトロな家電の使用感や昭和の街角風景、流行曲の背景話、昭和時代の教育・家族の在り方など、教科書には載らないリアルな日常を丁寧に紐解きます。音声解説は穏やかで、専門家ならではの歴史的背景とエピソードが交差するため、学習素材としても、ノスタルジーを味わう愉楽としても楽しめます。動画は短編ながらも、写真や映像素材の選択が秀逸で、再現ドラマを見ているかのように時代感が伝わります。昭和文化に新しい視点を加えたい人、海外で日本の昭和を再評価したい人にぴったりのチャンネルです。登録者数は控えめながら、深掘りの深さと語り口の潔さが魅力。ひと味違う“昭和通史”へ、今すぐアクセスしてみてください。
チャンネル情報
人気の動画
最新の動画

こうしろう❗悩みながらも昭和戦前のお話もしっかりしています🤣(サムネの挿絵は、私の作品でございます🖼️)
いつも有り難うございます😊 YouTubeの不思議に悩みながら結局は楽しく学ぶ昭和文化研究家の三井浩司郎でございます✨️ 挿絵はご依頼作品で、戦前の支那そば屋台の風景を描いております🖼️ 最後までどうぞごゆっくりご覧下さいませ🍀 #昭和 #戦前#支那そば#ラーメン#価値#語る#悩む
2026/03/21•267 回再生•3

こうしろう❗はっちゃける❗❗歌って語って大炸裂中🤣#昭和#昭和歌謡#笑う#語る#歌う#個性#鹿児島市
チャンネル登録者数と再生回数がお陰様で伸びています✨️ ありがとうございます🍀
2026/03/15•11,666 回再生•89

昭和文化研究家から皆様にお知らせがございます😊
私が戦前からの昭和の世界を語って歌う楽しい講話会でございます🍀
2026/03/06•2,340 回再生•105

昭和文化研究所の所長が語るわ歌うわのマイペース三昧でごわす🤣
2026/02/28•9,734 回再生•226

鹿児島市在住『歌う昭和漫談家』が、戦時下の流行歌を歌う。流行歌は時代を映し、そこに生きた方々の記憶を伝えています。ありのままに後世に語り継ぐ意味合いで、戦時下の流行歌もたくさん歌っております🕊️
2025/05/01•1,257 回再生•11

鹿児島市在住〜昭和文化研究家、またの名を『歌う昭和漫談家』が語る、戦前、戦中、昭和20年代のありのままの昭和を語って歌う〜
谷山カトリック教会で行われた『復活祭』終了後の余興として、信徒では全くございませんが、30分ほど戦前からの昭和を『漫談風』に語って流行歌を『アカペラ』で歌う芸風を披露致しました。 小学生の頃から戦前からの昭和の文化や出来事に興味を持ち、たくさんの方からありのままの記憶を聞き取り、大学生の頃から『お話会』として高齢者施設などで活動開始。 16年住んだ金沢で、新聞やテレビの取材を受けたり、鹿児島国際大学の外部講師として講義をしたり、イベントで活躍中。 昭和の風景を残す意味合いで、懐かしい漫画風イラストを常に制作中。
2025/04/20•1,077 回再生•8